なにゆえSNSで自分を晒さねばならぬのだろうか疑問に思う

こんにちは、みちです。

2024年4月14日現在、ちまたではSNSが常識の日常のフツーな世界になっていますね。

 

でもどうでしょう。

みちはSNS反対派です。Xのアカウントは持っているが開店休業中、mixiも同じくです。

 

なにゆえに世界中に自己主張をしなければならないのでしょうか。

今もまだ「スマホ持たない主義」で頑張っています。

 

この記事も本当はどうでもよかったのですが、もうひとつのブログで公開していた有料動画を休止するついでに、こちら、みちオウンドも何かメモ程度に更新しておこうと覚書程度での公開です。

 

まぁ、また気が変わったらガシガシ更新するかもですが、それまでは静かにしておこうと思っております。

 

さぁ、次の更新いつになるのやら・・・

 

 

 

近所の公園で呪いを解く白魔術の秘儀は簡単すぎて誰でも出来てしまう方法

今日のお題は、あっという間に呪いや邪気を1分で祓う方法です。しかも近所の公園で、火も音も使わずにただ黙って・・・

 

では始めます。

 

黒と白の魔術

小学生の頃、読んだ本。

タイトルは正確には覚えていないが、大きさはノベルズというんでしょうか、これくらいの

これ黒魔術やんってつっこんだ人、するどい。

実は同じサイズの黒魔術入門と白魔術入門の2冊を同時に読んでたんです。

 

その黒魔術の本も、こんな表紙じゃなかったけれども、中身は多分同じようなものかと思います。その白魔術版のほうの記憶です。

 

シンプルな方法がベスト

でもね、ごちゃごちゃ数あった方法の中で、今日お伝えする方法が一番記憶に残っているというかなんというか。

 

はっきり言って

えっ?それだけ??

と、あ然となった方法であります。

 

そんなにカンタンだからこそ40年以上前の記憶でも残ってるんですよね。

 

何? もったいぶらずに早く教えろと?

はい分かりました。

 

それは、、、

 

それは、、、

 

樹です。樹木です。大きな木です。

できるだけ大きな樹木に触れる

ただそれだけです。

 

大樹は浄化の能力を持っているのです

大樹に触るだけで邪気を祓ってくれる。

その本を読んでいた当時、えっ、それだけでいいの?って思ったものです。

 

もう他のややこしい白魔術、黒魔術のやり方は全く覚えていません。

今でも実践しているのはただひとつ。

両の手のひらで大樹の皮膚に触れさせて頂いて瞑想するのであります。

 

今夜、少し嫌なことがあって、囚われの心と怒りの心に満ち溢れそうになったので、50年近く通っている近所の公園に迷わず歩いて行きました。

 

大樹の前に立つ。

軽く触れて目をつぶる。

瞑想・・・。

 

気持ちいいから2分3分あっという間に経ってしまいました。

終わってから、「樹木さん、ありがとう」と心の中でお辞儀しながら帰路につくのでありました。

 

樹木樹木って、種類はなんやねん?スギとかサクラとかあるやろが。

 

いや、詳しくは知らんけど、、、ともかく大自然のエネルギーは人間のそれとは全く違っていて、素晴らしいのですよ。

これに絡めて今度は葉っぱ療法についても書くかもですよ。

 

昔に読んだ白魔術の本はコレかも

もしかしたら、この本の昔の表紙カバー版だったかもしれん・・・

白魔術や黒魔術が簡潔に書かれたものって市場少ないような気がするんで、出版年も考慮したらこれなんじゃないかと・・・

まぁいいや、どっちでも。

 

では次の記事でお会いしまょう。

サラバ、読者諸氏。

空間に満ち満ちる僕・私・自分。自分自身の正体は空間。

おきたまま ゆめをみられるようになった。

あたまの中の中心から ぐるっとまわりをみわたせる もうひとりの僕。

 

からだ、にくたい、モノ、もの、うごく。

そして僕はそのべんりなありがとうなモノの中に入りうごかす。

 

うごく手と足 うごく目玉。

考える僕 ここにいる僕。

僕を見る僕 僕にみられる僕。

僕、ぼく、僕、ぼく、僕だらけ。

 

僕がやどる ものモノMONO。

モノとモノのあいだにも 僕はいるよ。

いっばいの僕

小学生のときに書いた「智慧の呪文マントラと法蔵比丘」

はんにゃー、パンニャー。

パンニャーとはパーリ語でちえをあらわすんだって。

 

パリ語じゃなくてパーリ語。

パリ語だとフランス語になるからちがうよ。

 

パンニャしんぎょう

ぎゃてい ぎゃーてい はらぎゃーてい

はらそう ぎゃーてい ぼーじーそわか

 

そわかの呪文、じゅもん、マントラ。

となえるそわか。かんじざいぼさつ。

 

あみだにょらいさんが人間のとき、

なまえをほうぞうびくさんといったそうな。

 

ぼくは、あみだにょらいです。昔はほうぞう比丘といいました。

 

阿弥陀如来さん。僕もあなたです。あなたです。もうすでにあみだにょらいです。ふたりいても問題ないと思うのです。

 

今から過去に戻って未来の日記を書きたい

突出した未来日記

未来日記を書きましょうの話は数あれど、ケルマデックさんの表現する未来日記はズバ抜けていた。

これならマジ書いてもいいと思った。それくらい衝撃的だった。体験談がハンパないし、説得力がすごかったから。

次元のひとつ飛び抜けた未来日記の話なら迷わずこの本をおススメします。

で、影響を受けた私、みちも書きましたよ。

私は小学生の頃に戻ります。

センスはケルマデックさんとは全然違うけどね。

それでもいいんです。書きたいように書くだけだから。

 

小学校40年生が書いた下書き紹介

どんなふうに書いているかというと、

A5ルーズリーフを横にして、縦書きで1ページ。

シャーペンを動かして紙の上で書いた、ほぼ平仮名の作文。

それを今度はブログに電子文字で書き写して公開。

 

中身は・・・この記事以後に公開。

 

ではまた、他の記事でお会いしまょう。

 

「WordPress」vs「はてなブログ」 どちらが良いかの最終決着

「WordPress」から「はてなブログ」に戻ってきた挨拶

こんにちは、523日目ぶりに更新するみちです。

あぁ、前回はなんか記事を簡単に書こうと余計なことを考えすぎて分けワカラン読みたくない乱文記事になってしまいました。

今回は書きたくなったので書きたいことを素直に書いてみま~す。

 

さて、引越しや出戻りを繰り返している私ですが、

はてなブログを離れてWordPressで作ったページがこちらです。

でもね、やっぱりはてなブログに戻ってきちゃった。

ググってみるとはてなブログからWordPressに引っ越したのは多いけれど、逆に戻ってくるのは少ない気がする。

さぁ、今日はその戻ってきた理由をカンタンに書き連ねていくので良ければ参考にしてくださいませ。

というよりも、両方何べんなく運用していくってことを予めお伝えしておきますね。

WordPressに行きたかった理由をまとめてみた

はてなブログで引越しを検討したのは以下の通りでした。

  • 借家と同じ
  • 間借りで自由に振舞えない
  • 決まりごとが多い
  • レイアウト不自由
  • 長い目で見てアクセス数がWordPressより少ないかも

こういった理由でWordPressで運用を始めました。

 

しかし・・・

はてなブログに戻ってきた理由をまとめてみた

更新頻度はというと・・・

みちは更新するときは毎日だけれども、更新しないとなるとほったらかし期間が長くなるのです。

つまりヘビーブロガーじゃないんです。

 

ドメインとサーバーの問題は・・・

ほったらかしになる期間が年に数回あるとしたら。

いやいや1年2年のほったらかしだとしたらどうでしょう。

  • 年間のドメイン使用料
  • 年間のサーバー代

このふたつを足したものとはてなブログ有料プランを比べてみれば。。。

 

さらにはメンテナンスの手間を考えて

WordPressは頻繁なバージョンアップに仕様変更、そしてプラグインの対応等。

問題が起きれば、そりゃあ対応は出来ますよ、技術的には。

でもね、ほったらかしするのが前提だったとしたら、休止期間のメンテナンスを含めた手間賃と考えたらどうでしょう。

サーバー代とドメイン代の代わりに、はてな有料プランに払っておいた方がいいんじゃないかって思うようになりました。

さらに、もっと本気で放置したいなら無料プランに戻して広告も表示でいいじゃないかって思うのです。

 

独自ドメインの所有については

どうせ最近は個人ブロガーがグーグルに検索上位を期待する時代じゃなくなってるし、独自ドメインは自己満足? 所有したければはてな有料プランでドメイン紐づけもできるからどっちでもいいってことになりました。

 

だから気まぐれに両方のブログを行ったり来たりする

というのがみちの最終結論なのですが、ここで放置期間ありを前提とした結論をまとめると以下の通り。

  1. 週1回以上コンスタントに更新する自信がないのならメンテが楽なはてなブログ
  2. WordPressにしたらサーバー代とドメイン代がずっと必要で経済的に大差ない

 

おまけ

実はもうひとつの理由があってはてなブログに戻ってきたのですが、それは次回の記事で。それでは次の記事でお会いしましょう。

引っ越しのお知らせ

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せっかく有料プランにまでしたけれど、やっぱりこちらワードプレスシステムの方が使い勝手が良いので引っ越しすることにしました。

wnotebook.com

今後の続きはこちらでどうぞ。